音楽

ミスチルとmelody.その2

こんにちは(ノω・、)

今日は三者面談でしたよ。。。ええ、やっぱり「ゆうさんには難しい」といわれました。君、何を言ってるんだい?ですって。前々回の記事「受験生の宿命」をお読み下さいm(_ _)m思わず泣いちゃいました隣に座っていた親には「そんな泣くことでもないよ」といわれたので、独りですすり泣くしかありません。。。。。。誰に泣きつけばいいのですか?ただし、コメントに「私(僕)に泣きつけばいいよ」というコメントは受け付けませんよww

今日は昨日の続きで、melody.さんの歌詞を風野流に解釈します

「Love Story」と「遥花~はるか~」が好きで、今回は「Love Story」を取り上げます。

歌の最後のさびのつなぎの歌詞、これって実はなかなか想いが伝えられずにすれ違って別れていった二人を暗示しているのではないのかなあと思います。では、風野流に…、

あなたに憧れを抱いていたことを話すことができたらなあ

そしたら私はどうなってもいい あなたと別れても、あなたに寄り添えても

子どもじみた私はホントのことも知らずに泣いていて

どうかこんなを受け止めてくれそうなあなたにホントのことを教えてもらいたいの

こんな風に書いていると、風野の本心丸見えじゃね?と思った人もいるかと思います。仕方ないことだと思います。ある意味では、私もホントのことを知らないで泣いているのですから。

ああ、めちゃくちゃになっちまいました。ではでは(TωT)ノ~~~ バイバイ

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ミスチルとmelody.その1

こんばんは(*゚▽゚)ノ

今回の書き込みはいままでの中で一番気まぐれていますwwテーマは歌の歌詞です。

タイトルにも上げましたが、ミスチルとmelody.が大好きです

最初はミスチルから。一番のお気に入りは「しるし」。私が中学2年生のときにリリースされました。ドラマ『14才の母』のテーマ曲となりましたね。最初、別れ行く恋人への歌だと思っていました。が、解釈によっては出会いの歌になることもあるんだとか。私だったらこう解釈します。

別れることぐらい、知ってるよ だけど、抱き合って聞くかもしれないときの鼓動はずれているけど この世に二人がいる(二人の愛)がある間は響き合っているよね

君への想いをうまく言葉にできないんだ 何度も何度も考えてもぐちゃぐちゃになってまた考え直しまうくらいで

この想いが君に届くかな?別れの時のラブソングを覆いつくしてしまうほどの想いが……

愛しい君、愛しい君へ 君ががんばる姿に何度惚れたことか その姿はすべて素晴らしくて 僕は君に引き寄せられていくように愛したくなる 来るべき運命がウソでもホントでもないのは僕ら傷つかないように君は言わないけど、その姿で示しているんだよね

これは、風野の考えなので丸呑みなさらぬようにしてください。でも、一番好きな歌詞は「めんどくさいって思うくらいにまじめに向き合っていた」です。これも風野流に解釈すると、

君は僕の事をめんどくさがるけれど、僕は真剣に君に対する想いを強めてきたんだ

って感じです。

うわ、遅くなりそうなので、いつか暇なときにmelody.編をお送りしたいと思います。おやすみなさい(TωT)ノ~~~ バイバイ

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